自分宛てメモ。

 

症状
使っているマウスはブルーLEDを使ったありふれたUSBマウスなのだが、マウスを持ち上げた際にマウスカーソルが停止せず、あちこちに彷徨う現象が発生することがある。

 

原因
不明。但し、持ち上げると通常は減光すべきLEDがそのままなので、乱反射した光をセンサーが拾っているように思われる。

 

対策
マウスのUSBプラグを抜き差ししてリセットすることで正常に戻る。

 

承前。

 

帯域調整もいい加減終わったと思うので、現状の速度で設定されたと思う。思いたい。思いたいなあ、お願いします。

 

下り 5056kbps 上り 1024kbps

 

調整中、下りはもう少し出ていた。時間をおいて何回かモデムをリセットしてみたがこれ以上出ないので、これが最大値と思われる。

 

安定度だけれど、今のところ「そこそこ」安定。そこそこ、というのは終日PCに向かっていると、突然ストリームが止まったりしてようやく回線がダウンしていることに気づく、程度。再接続後は概ね3800kbps程度になる。まあ、以前と比較すればこれでも速いのだが、この速度だと例えばYouTubeを720pで見ようとすると途中で止まってしまう。ちなみに1080pだとPCの処理能力が追いつかない。そもそもディスプレイの解像度が1280x800しかないから意味がないけど。
なお、起床直後にチェックすると1800kbps等ということも多い。原因は不明である。初発のメトロや東上線がノイズ吐きまくっているとか、なのか?

 

まあ、実用上何とかなりそうな気がします。モデムも新品に交換してもらったことだし、ADSLが廃止されるまで回線はこのまま使っていたい、なあ。

 

自分宛てメモ。

 

http://swc.nict.go.jp/datacenter/daily_latestnews.php

 

 

49mBのラジオ日経が聞こえなかったので。ひょっとしたら電離層に何かあったか、と思ってネットを漁って見つけた。

昔は標準電波でCW打って知らせてくれたような。実際に聞いたことはなかったけど。

 

ラジオ日経のほうは単純に停波していただけの模様。他の送信周波数がメンテに入っているのだが、その余波かしらん。

 


 

 

自分宛メモ

 

https://github.com/StevenBlack/hosts

 

上記から適当に選んでダウンロードしてきたhostsを 既存の/etc/hostsと置き換える。

以後、見たくない広告を見つけたら書き足していけばよい。

 

メモリ消費量とか、必要なものまで弾いていないか、とかの副作用の検証が必要。

 

自分宛メモ

 

Slitazの日本語翻訳はまあまあ実用レベルではあるのだが、OSSに理解のない輩がオンラインな機械翻訳の結果をそのまま投稿したとかで、ところどころおかしな箇所がある。
まあ、使って入ればだいたい分かるから嗤いながら使いつづけるのも一興ではあるのだが、やはり酷いものは修正したい。

 

作業は至って簡単で、既存の moを

 

msgunfmt hoge.mo -o hoge.po

 

 とやってソースに復元し、編集した後、

 

msgfmt hoge.po -o hoge.mo

 

とやって変換し、できた mo を /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGESにコピーすればよい。

 

 

問題は復元したソースの編集方法で、サイズが小さい場合はleafpadなんかで直接編集しても間に合うが、大きなものは専用ツールを使った方が楽である。

 

poedit のインストール

 

gettext関連の編集ツールとしてはpoeditが定番だと思うが、Slitazのリポジトリに用意されているものをインストールするとgcc-lib-baseパッケージを更新してしまう。
これが気持ち悪いのと 個人的に嫌いな boostライブラリをわんさと引き連れてくるので、今回はこれを使うのは止めて、poeditのサイトを見て旧いバージョンのソースをもらってきて自前でビルドした。
試したのはバージョン1.4.6で、編集作業は特に問題なく行える、ように見える。なお、終了時にGUIがらみのエラーダイアログが表示される。今のところ黙殺しているが支障ないようだ。

 

 

 

前記事にここ半月ばかりの間に起こったADSL回線速度の顛末を書いたばかりだけれど、本日、NTTのフレッツ・ADSLサービス提供終了のニュースが報じられた。期限は2023年1月31日とか。残り5年と少し、である。ISDNについても原則同様らしい。但しこちらは光回線が提供できない場所では引き続き使用されるらしい。要するに純粋なアナログ回線がなくなるってことですね。

 

俺が使っているのはNTTではないので直接関係ないけれど、この分だと早晩使えなくなる可能性が高いなあ。

 

まあ、最後まで使おうと思います。極端な値上げでもない限り。

半月ほど前に突如としてADSLの回線速度がダウンした話の続き。

 

回線速度が800kbpsまでダウンして一番困ったのはファイルのダウンロード。次に困ったのがWebブラウジング。

日頃からオープンソースで遊んでいるのだが、然程大きくないtarballでも以前の3倍もの時間がかかってしまう。また、OSの修正やアップデートも同様。

 

Webブラウジングは、時間がかかっても正常に表示されればまだマシなほうで、画像を大量に使用しているサイトでは途中で止まった状態で終わる。Googleのカレンダーやドキュメントもダメだった。Feedlyに至っては「回線がおかしくないか?」とわざわざエラーメッセージを表示してくれることもあった。確かにおかしいですよ、おかしいですとも、ええ。

 

いっぽう、意外と影響を受けなかったのはマルチメディア系でクオリティさえ我慢すれば使えなくなることはなかった。クオリティといってもサウンドのみなら従前と何ら変わらなかった。但しSpotifyにおいてはアーティストやアルバムといったものにアクセスする(mopidyプラグイン経由)のはかなり待たされてしまう。

 

動画は解像度を下げれば取り敢えずは動いて見えた。見えただけで細部のディティールは死んでいるから、何が写っているか解らないことも多かったが。まあ、ニュースやMusicビデオの類なら何とか実用レベルではあった。

手元のPCをいろいろ弄っていて気づいたのだが、処理能力の低いPCの場合、回線速度が低いほうが動画がスムーズに再生される。寝床で常用しているのはPentium-M1000MHz、RAM512MBというセントリーノ世代の旧式機だが、解像度を諦めた(240p)こともあって思いの外「快適」だった。それが、帯域調整が始まってからは回線速度が一時的に5000kbpsを超えることもあるが、そんな時はコマ送りになってしまう。

 

原因は送られてくるデータをキャッシュしようとしてCPUの負荷が上がっているから、のようである。このPCのストレージは旧式のHDDなのでそれも脚を引っ張っているようだ。それでは、とデータ量に見合った解像度に引き上げれば今度は描画速度が追いつかない。遅いPCにはそれにふさわしいデータ量がある、ということで考えてみれば当然のことであった。対策としてはルーターに直結しないで、中間にキャッシュサーバでも挟めば良いのかも知れない。

 


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